赤坂正喜容疑者の顔画像はこちら!さい銭泥棒の被害現場判明で犯行動機はなに?

赤坂正喜容疑者が江戸川区南小岩にある諏訪神社で賽銭箱の現金を盗もうとした疑いにより逮捕されました。

動機はなんだったのか?

顔画像は?

詳しく見ていきましょう。

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事件の概要

東京・江戸川区の神社に侵入し、さい銭を盗もうとしたとして、61歳の男が逮捕された。

窃盗未遂などの疑いで逮捕されたのは無職の赤坂正喜容疑者。警視庁によると、赤坂容疑者は24日午前1時ごろ、江戸川区南小岩にある諏訪神社で本殿の引き戸を壊して内部に侵入し、さい銭箱から現金を盗もうとした疑いが持たれている。

現場周辺では、今年8月以降、神社のさい銭箱から現金が盗まれる事件が約20件相次いでいて、警戒にあたっていた警察官が赤坂容疑者を現行犯逮捕したという。

調べに対し、赤坂容疑者は容疑を認めているという。

出典;NNN

赤坂正喜容疑者の顔画像は?

赤坂正喜容疑者の顔画像はこちらになります。

出典;NNN

61歳で少しやせ細った感じの人でした。

赤坂正喜容疑者の犯行動機は?

赤坂正喜容疑者の犯行動機は何だったのでしょう。

先ほども申したとおり少しやせ細った感じの印象を受けました。

住所も分からず、無職であることからお金に困っていたという可能性が高いですね。

今年の8月から犯行に及んでいた疑いがあり、8月頃からお金に困っていたのでしょうか?

そこは、犯行までの経緯が不明ですが、分かり次第追記していきます。

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犯行現場である諏訪神社の場所は?

諏訪神社の場所はこちらです。

ストリートビューはこちらになります。

意外と住宅も近くにあるため、音がすれば気づかれるのではないかと思います。

午前1時ならば、寝てない人も多数いると思いますので、油断した犯行でしたね。

20件以上の犯行疑いがあるので、捕まらないと思っていたのかもしれませんね。

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お賽銭の意味は?

お賽銭の本来の意味はなんなのでしょう?

神社本庁によると

お賽銭の意味や起源には諸説があります。現在では神社にお参りすると、お賽銭箱に金銭でお供えしますが、このように金銭を供えることが一般的となったのは、そう古いことではありません。

もともと、御神前には海や山の幸が供えられました。その中でも特に米を白紙で巻いて包み「おひねり」としてお供えしました。

私たちは祖先の時代から豊かな自然に育まれ暮らし、秋になるとお米の稔りに感謝をして刈り入れた米を神様にお供えしました。こうした信仰にもとづき、米を「おひねり」としてお供えするようになったのです。しかし、貨幣の普及とともに米の代わりに、金銭も供えるようになりました。

そもそも米は、天照大御神がお授けになられた貴重なものとされ、人々はその大御恵(おおみめぐみ)を受け、豊かな生活を送ることができるよう祈ったのです。現在でも米をお供えする方もいますが、金銭をお供えすることも、この感謝の気持ちには変わりはありません。

お賽銭箱にお金を投げ入れるところをよく見かけますが、お供物を投げてお供えすることには、土地の神様に対するお供えや、祓いの意味があるともいわれています。しかし、自らの真心の表現としてお供えすることなので、箱に投げ入れる際には丁重な動作を心掛けたいものです。

出典;神社本庁

意味を理解しているのとしていないのでは、やはり感じ方も違いと思います。

しっかりとした理解を身につけた上でお参りしたいですね。

また、このような神聖なものを盗み出すことにも怒りを感じます。

自分の欲望のためだけにこのような行為に及んだのなら、しっかりとした正しい知識を身につけ、改めて欲しいと思います。

ネットの反応は?

まさに罰当たり

罰当たりが!
こんな人に年金払うとか考えるだけで腹が立つ!
刑務所でも税金はかかるだ!
罰当たりが!

未遂だから、前科がなければ執行猶予かな?

窃盗は病気だからなおりません

出典;Yahooニュース

まとめ

今回はバチ当たりな事件が起きましたね…

お賽銭盗難事件は今回だけではないでしょう。

このような事件は耳にしたくないものです。

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