阿部哲也容疑者の顔画像、SNS、家族は?顔面複数殴打の犯行動機が酷すぎる!

阿部哲也容疑者が69歳の男性の顔面を複数回殴打したとして逮捕されました。

阿部哲也容疑者は警察官であり、当時は酒に酔っていたみたいです。

顔画像などSNSを詳しく見ていきましょう。

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事件の概要

宮城県警仙台東署は15日、傷害の疑いで、大和署地域課の警部補、阿部哲也容疑者(40)=大衡村=を現行犯逮捕したと発表した。逮捕は14日。

逮捕容疑は14日午後11時半ごろ、仙台市宮城野区の男性(69)宅の敷地内で、この男性に馬乗りになって顔面などを十数回殴り、顔面打撲などのけがを負わせたとしている。

監察課によると、容疑者は駐在所勤務で、同日は当直勤務明けで非番だった。午後5時ごろから同署の同僚10人と仙台駅(同市青葉区)付近の居酒屋と国分町のスナックで、ビール、果実酒の水割り、焼酎の水割り数杯を飲み、午後10時半ごろに解散したという。

午後11時25分ごろ、同市宮城野区の住民が「勝手口をたたく男がいる」と110番通報。様子を知った隣家に住む男性が阿部容疑者を見つけ、注意したところ「ここは俺の土地だ」などと言いながら、殴るなどしたという。駆けつけた仙台東署の署員が職務質問し、現行犯逮捕した。

阿部容疑者は男性と面識がないといい、調べに対し「詳しい状況を思い出せないが、申し訳ないことをした」と話しているという。

県警の高橋俊章警務部長は「事実関係を明らかにしたうえで厳正に対処する」とのコメントを出した。

出典;産経新聞

阿部哲也容疑者の顔画像は?SNSは?家族は?

阿部哲也容疑者の顔画像は今の所は公開されていませんでした。

なお、分かり次第皆さんにお伝えしていきます。

また、Facebookアカウントの調査をしていきましたがこれといって本人といえるようなアカウント特定することはできませんでした。

同姓同名によるアカウントは複数ありましたが、宮城に在住するアカウントは見つかりませんでした!

なので、Facebookアカウントは作成していないのでしょう。

一応検索結果はこちらになります。

Twitterも調査していきましたが、特定には至りませんでした…

なお、検索結果はこちらになります。

家族の情報についてもSNSが明らかにならなかったので今の所は分かっていません。

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阿部哲也容疑者の住まいは?

大衡村(おおひらむら)二寸でいるみたいですね。

阿部哲也容疑者の勤め先は?

大和署地域課の警部補ですので宮城ですね。

ストリートビューはこちらになります。

犯行動機は?

酒に酔っていたということですから、本心における犯行動機はないのでしょう。

自分の家に帰ったという勘違いをしたのか?「勝手口をたたく男がいる」と近隣住民から警察に連絡があったことから家を間違えたのでしょうか?

それで、他の人から注意を受けたときに自分の家=土地なのに勝手に入った男に怒り犯行に及んだのかもしれません。

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ネットの反応は?

酔っ払いは歩く凶器。
タバコを吸うのが決められた場所になったように、酔いが醒めるまでは出歩くのを禁止してほしいくらい。

理不尽に殴られたりしたくはないよ。

々いますね、ここは俺の土地だ!誰も立ち入るな!という人。
というか、私の父親がそうでした。
子供ながらに理解できず、父親を避けるようになった要因の1つでした。
敷地内に他人を入れたくないがために、触られたくないがために、門に有刺鉄線付けだしたの見てドン引きしました。たまらず、母親に、ウチって刑務所なの?って聞いたこと覚えてます。
さすがに響いたのか、数日後有刺鉄線は撤去はされましたが。代わりに、人感センサーで音が鳴る、照らす機械を取り付け、うるさい明るすぎると近所からクレーム来ました。大人になった今も、父親の心理が理解出来ません。

思い出せないんですか。
ほぉ~…て事は、覚えてないけど凄まじい強い力で殴っていた可能性もあるってことだわな。

最悪、打ち所が悪ければ被害者は亡くなっていたかもしれん訳だよな?
それを傷害でいいんですかねぇ。

立派に殺人未遂なんじゃないですかねぇ。
「結果、死ななかったんだから別にいいだろ」じゃなくてさ。

何の言われも無く殴られたり、騒音聞かされた方は堪ったもんじゃないわなぁ。

『酔ってました、覚えてないんです。悪い事はしたと思います、すんません』だけで済ますつもりなんかねぇ…。

出典;Yahooニュース

お酒に酔って覚えていないからわからないという事件は最近多いですよね。

自分がお酒を飲みすぎるとどうなるのかという自己管理も出来ない人は本当にやめてほしいですよね。

こういう事件が増えていくとお酒による規制もでてくるのか・・・?

それは難しいと思いますが、なんらかの対策がでてきてもおかしくありませんよね。

適量を飲む!

これを心がけることが事故を防ぐ唯一の方法なのでしょう…

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