江津湖花火大会2018年の交通規制、駐車場、穴場スポット、シャトルバスの情報!!

2018年9月29日(土)江津湖花火大会開催!

2018年の江津湖花火大会が9月29日(土)(雨天時の場合は9月30日(日)に延長)に予定されています。

熊本地震から中止となり、昨年は開催されましたが、雨の中での開催でした。

今年は花火本体の美しさが伝わるような天気を期待ですね。

今年も花火が1万発打ち上げられるそうです。

そして、音楽に合わせて花火を打ち上げる「ミュージック花火も江津湖の花火大会の見所の1つです。

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江津後花火大会2018年のスケジュール(雨天時も含む)

大会名称 熊本復興祈念再春館製薬所TKU江津湖花火大会2018
開催日程 平成30年9月29日(土)

※雨天時は翌30日に順延

開催時間 午後6時45分から1時間程度(予定)
会場(打上げ場所) 下江津湖周辺(水前寺江津湖公園広木地区)
打上げ発数 10,000発
観覧車予測数 約15万人
交通規制実施 午後5時~10時(一部午後6時45分~10時)(予定)
公式HP http://hanabi.kumamoto-guide.jp/

浴衣で着ていいのか?

浴衣で来場していいのか?という疑問もあるみたいですが、浴衣で来場している方も多かったです。

なので、浴衣でも違和感は当然ありません!

2018年の交通規制情報

2018年版の交通規制情報は今のところは不明です。

昨年とは変わらないことが予想されます。

なお、2018年版が更新されましたら、直ちにお知らせします。

こちらからご覧ください。

→2017年交通規制情報

江津湖花火大会のアクセス方法

車の場合

江津湖周辺の駐車場情報はこちらになります。

周辺駐車場の数はすごく少ないです。

公共交通機関か、すこし遠いところに駐車する方がいいかもしれません。

来場者が15万人が予想されますので、到着した頃にはもう埋まっている可能性は高いですね。

シャトルバスの場合

シャトルバスの情報は2018年版はこちらになります。

こちらからご覧ください。

→2018年版シャトルバス情報

なお、帰りもバスがありますが、遅く出ると人がたくさん並んでいますので、バスになるまでに相当時間がかかります。

ですので、少し早めにバスの所に行くといいかもしれません。

なお、まとめる次の様になります。

【シャトルバスについて】

・ 運行経路及びルート

A経路 桜の馬場 城彩苑 ⇔ 花火観覧会場 西側(熊本市動植物園 西口)

 ※帰りのみ、JR新水前寺駅前で途中下車できます。

B経路 熊本駅南側(白川口) ⇔ 花火観覧会場 南側(RKKルーデンステニスクラブ前)

C経路 熊本県運転免許センター ⇔ 嘉島町総合運動公園

D経路 健軍電停 北側 ⇒ 熊本市役所正面玄関前(帰りのみの運行)

【運行時間】

( 花 火 開 始 前 )午後2時30分~午後6時30分

( 花火開始~終了後 )午後7時15分~午後10時

【料 金】

☆ 往復バス料金(小学生以上一人当たり)

A、B経路事前販売         300円 当日販売 500円

C経路事前販売 1,000円/1台 当日販売 2,000円/1台

D経路             当日販売のみ300円(事前販売はありません。)

※事前販売はインターネットのみ行います(大会前日まで)。販売開始は9月上旬頃を予定しています。詳細が決まり次第

花火大会公式HP等でお知らせします。なお、当日販売分はシャトルバス乗り場で販売します。

※購入後の払い戻しはできません。予めご了承ください。

【お問い合わせ】

シャトルバス乗車券購入のお問い合わせ先(日本旅行熊本支店:096-354-4480)

市電若しくはJRで来る場合(熊本駅から)

この日は人が多いでしょう。

気をつけて!

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穴場スポット!

近場でがっつり見たい!!

近いところで見たい方おすすめ!

1つ目は熊本市東部浄化センターです。

2つ目は画図東周辺です。

少し遠くてもいいから綺麗に見える所で見たい!

Twitterで紹介されていた穴場はハンズマンになります。


2つ目は水前寺公園ですかね!

遠くてもいいので彼女、彼氏などと雰囲気のいい所でみたい!

やはり花岡山公園ですね!

夜景と花火を両方に楽しめるスポットとなります。

ただし、江津湖からは少々離れています。

10キロ以上は離れていますので、近くで見たい方にはオススメできませんね。

簡単にまとめるとこんな感じになります。

穴場スポットは他にもたくさんあると思いますので、皆さんが納得のいく場所で見られるのが一番いいと思います。

持参しておいた方がいい物

レジャーシートですね。

立って見られる方は不要だと思いますが、特に近場の穴場スポットで見たい方で、もし、少々の雨が降っている場合などは芝生が濡れているため、また虫などの関係上飲食される方もいらっしゃると思いますので、レジャーシートがあった方が無難だと思います。

2017年の江津湖花火大会の様子

最後にTwitterであげられている、花火大会の様子をご覧ください。

ぜひ一度も行ったことない方は、行ってみてください!

きっと、今年最後の夏最高の思い出になると思います^^

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